お知らせ・ブログ

夏ですね!
夏は五行で、”火”です。
この季節に旬を迎える野菜は”陰性”の食べ物。
私達の体は、”中庸”になるようにバランスをとることが大切です。
旬の野菜をとることで、暑い体のバランスを整えることができます。
旬の野菜とは、トマト、きゅうり、ナス、とうもろこし、スイカなどです。
またこの季節は苦味のあるものを積極的に摂りたいですね。
みょうが、ピーマン、ゴーヤ、セロリ、しそ、ネギなどなど。
薬味を上手に使って、夏の暑い季節に耐えられる体をつくりましょう。
またこの季節は水分のバランスもとても大切。
この季節が旬のものは水分を多く含んでいることも特徴です。
生でボリボリ野菜が食べられるというのも夏らしい食べ方ですね。
しかし、どこもかしこも冷房が効きすぎています。
ずっと寒い中で仕事をしているような人は、体が冷えすぎないように
味噌や醤油、塩を使ったり、加熱調理することで陰性を弱めてから食べるように
工夫をしましょう。
暑い季節は、とかく甘いものを欲します。
それは、砂糖の甘さが”極陰性”だから。
沖縄とか暑い諸国では、甘さが強くなります。例えばベトナムコーヒーを飲んだことありますか?
めちゃめちゃ甘いですよね。
インドのチャイも本来甘くして飲む習慣があります。
沖縄のアイスの甘さもハンパないですよね。
それは体を冷やしたいという本能から欲してしまうのですが、
私達は、冷房という素晴らしい技術の中で生活が出来ていますので、そこまでの
甘さは必要ありません。
自然の水分の多い野菜、甘さはトウモロコシやかぼちゃのようなもので摂取です。
食べるものも自分の体と相談しながら選ぶようにしてくださいね。
五行をもっと知りたい方は臓活に是非お越しください(^^♪ 

7/15は臓活食養アドバイザー初級
開催です❣️

8/5のアドバイザー初級も募集中❣️

雨の中、今日も臓活入門セミナーが開催出来たことに感謝♪

今日は、糖尿の方が起こしになりましたが
やればできる
のに、やらない
やれば改善する
のに、できない

なぜなのか?

人はことの深刻さを理解するまで
本気になれない。
薬や医者に依存していれば大丈夫と思い込んでいる傾向があります。

治すのは、薬でも医者でもなく自分です。

間違えてはいけませんよ〜!
西洋医学が日本に伝わるもっと昔日本には陰陽五行を用いた食養生で治す、日本の古の叡智がありました。 
臓活体験勉強会はじまりました💕
今日は、中国の方が半分😳
本当に熱心に学ばれてます😳💕 古い昔からの伝統というのは、実は現代からすると見落としてしまったり、忘れてしまっていることがたくさんあります。
古くて新しい。まさに温故知新。これからの時代は、徐々に原点回帰の時代になります。最近の栄養学や治療法が悪いわけではありませんが、昔の人の経験から生み出された叡智は、今の莫大なる臨床データと同じ意味を持つのではないでしょうか。その莫大な臨床データは、論文や科学という側面で公表はしていません。それは、一人一人対応が微妙に違うからなのです。その微妙な違いは同じ薬では癒せないところをちゃんと理解して、身体の根源的なこと(五臓六腑の状態)に意識をしっかり向けて日常的にパワフルに五臓六腑に対してはたらきかけできるようになりましょう😊
次回は6/11 13:30〜15:30
臓活体験をするとみんな納得するんです。
自分の弱りやすいところが明確になるから。
今までは、なんでだろう?
という疑問が晴れて理解し
対処していく食養生を得ることができます。

わたしも毎回毎回、本当に皆さまと向き合って学んでいます!

ぜひ、体験にいらしてください。

次回は30日の13:30です。

それから過去に受けた方や
興味あるかた、アドバイザー初級が26日にあります。

自分で命式を紐解けるようになり、セルフケアができるようになりませんか?
千葉駅からすぐにある
セドナ整骨院!千葉に4店舗かな?展開している。ちょー人気の整骨院です。

こちらのスタッフさんは
みんな臓活セミナーを受けてくれています。

今日は、今年の4月に入社した
新入社員さんを対象に
臓活セミナーです☆

★臓活★

陰陽五行✖︎五臓六腑✖︎食養生✖︎四柱推命

基本の陰陽五行を取り入れただけとはちがって
自分の五行
自分の身体の五行バランスを把握して
自分に合わせて食養生法を変えていく
そうすることで
五臓六腑が活性化し
感情のコントロールもでき
生き方まで変わります。

食が変わると人生が変わる❣️

これは間違いではありません。
ただし、自分に合ったものであることが必要です(*^^*)
整体、整骨、マッサージ、鍼灸
なにかとお世話になっている方が多いのではないですか?

何を基準に選びますか?

近所?
値段?

ちゃんと治療をしてくれるところを選んでほしいです。

国家資格所有はもちろん
心を込めたカウンセリング
身体のバランス
食事などもふくめ
トータルなアドバイスが出来るところは多くないはずです。

千葉にあるセドナ治療院グループは
臓活も学び、
一般の治療院では出来ない、やれない範囲まで心からのケアとアドバイスをしてくれます。

あ〜千葉在住の人が羨ましい(*^^*)
口コミ評価がよいのも納得ですよ!

週末は臓活の丸1日講座で、新しい仲間が誕生しました。

NHKの人体シリーズは皆様ご覧になられましたか?

いまや、臓器がメッセージを脳に送り、そして脳から指令が出る
臓器同士がコンタクトを取り合い、カラダを支えていることが明らかになっています。

日本では古くから脳よりも臓器が先であり、
多くの疾患の元はすべて臓器にあることも分かっていました。

臓器の主な場所は”腹”にあります。

日本では”腹”を用いた言葉が沢山あります。

「背に腹は代えられない」

「腹を割って話をする」

「腹黒い」

「腹心」

腹がどれほど大事なのか、そして、思考、感情は腹の中にあるというような意味あいで使われます。

日本人は古くから切腹で自害をしてきています。

腹が大事であることが伝わりますよね。

西洋では首切りです。脳が支配しているという考えになります。

日本はどれほどまでに素晴らしい知識があったのか
世界の研究が進み、臓器が先、ということを科学が証明すればするほど
日本の伝承医療が最先端であったことが証明されているようなものだと私は思ってしまいます。

目の病気も肝臓に関わっているし
骨の異常なら腎臓だし
という具合に臓器そのものを元気することのほうが
表面の対処療法をするよりよほど有効なのです。

薬は時に必要ですが、薬は臓器を弱らせることも事実。

腎臓病の患者は長年の投薬で更に腎機能が低下します。何のための投薬か分かりません。

最先端ヨーロッパでは、すでに腎臓病患者の断薬をして
機能改善をはかる治療を始めています。

日本では、なかなかそういうわけにはいかないようですが・・・
それもおかしな話ですよね。

これからは100年人生時代です。
自分で判断できる知識の最低限は、やはり必要になるのではないかとつくづく感じてしまいます。

私は栄養学も学び、栄養療法も必要と考え取り入れていますが
まずは、食事学だと思っています。

もし、ご興味があれば、臓活の入門体験セミナーに是非お越しくださいね。

「臓活」しませんか?
https://zoukatsu.amebaownd.com/pages/502599/page_201606082045
”臓活”とは、日本の古の叡智の陰陽五行食養生に栄養学、そして持って生まれた先天の性(精)を知り、その人個人にあった真の養生をまなび生き方まで考慮して五臓六腑を活性化させ、人生を豊かに輝かせること。

【臓活食養アドバイザー養成講座】
個人の生まれ持った体質を四柱推命を用いて紐解き、個人に合わせた【食養生】を学び、さらにアドバイスに必要な直観力を高めます。

臓活に興味ある〜
っという方は、
ぜひ一度体験入門セミナーに参加してみませんか?

自分の誕生日から
生まれもって選んだ身体の臓器のバランスも体験入門セミナーで把握できます♪