西洋医学が日本に伝わるもっと昔日本には陰陽五行を用いた食養生で治す、日本の古の叡智がありました。

古い昔からの伝統というのは、実は現代からすると見落としてしまったり、忘れてしまっていることがたくさんあります。

古くて新しい。まさに温故知新。これからの時代は、徐々に原点回帰の時代になります。最近の栄養学や治療法が悪いわけではありませんが、昔の人の経験から生み出された叡智は、今の莫大なる臨床データと同じ意味を持つのではないでしょうか。その莫大な臨床データは、論文や科学という側面で公表はしていません。それは、一人一人対応が微妙に違うからなのです。その微妙な違いは同じ薬では癒せないのではないでしょうか。

古くて最先端のこの臓活は、これから先さらに認知されることになるでしょう。

なぜなら、人が本当に求めている人らしい生活が、この中には詰まっているからです。

皆さんも一緒に★臓活★をしませんか?是非学んで多くの人にともに伝えていってください。

五臓六腑という言葉はご存知ですか?

実は、身体の体調は、この五臓六腑がキーになっているのです。「陰陽五行臓活食養協会」で行う【臓活】は、この五臓六腑を自分で元気にするための活動です。

”五臓”とは、肝臓、心臓、脾臓、肺、腎臓のこと。そしてその働きをサポートするのが”六腑”である、胆嚢、小腸、胃、大腸、膀胱、そして全体を囲む三焦です。

五臓が身体の中心となり、すべの機能を調整していると言われます。

”臓活”とは、日本の古の叡智の陰陽五行食養生に栄養学、そして持って生まれた先天の性(精)を知り、その人個人にあった真の養生をまなび生き方まで考慮して五臓六腑を活性化させ、人生を豊かに輝かせること。

【臓活食養普及協会】

住所:東京都豊島区南池袋

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